BP Logix / BP Director

将来予測分析可能な新しいBPM

ニュー・ノーマルと言われる予測不能な変化の時代に、“ITによる競争優位性の確保”を行なうためにはどうあるべきでしょうか。従来のワークフロー 製品、高価で複雑なBPM Suite、導入してみたけれど結局のところ汎用的なワークフロー(稟議申請、経費精算など)にしか使っていない。多くの企業が直面しているのではないでしょうか。

当社は企業におけるコアビジネスの業務プロセス改善にフォーカス可能な、新しいユニークネスを追求したBPM製品、BP Logix / BP Directorをご提案します。

他社製品には無いタイムラインベース、ワークフローベース、双方のプロセスマネジメントが可能であり、Predictiveファンクション(遅延予測&アラート)※米国での特許申請中 を筆頭にダッシュボードによるプロセスの可視化(見える化)、モニタリングとレポーティングまでを包括したBPM製品を、他社を圧倒するリーズナブルな価格にてご提供します。

BP DirectorはBP Logix Inc.の開発製品です。アシストマイクロは2010年10月に同社と日本総販売代理店契約を締結しました。

※詳しくはこちらをご覧ください
BP Logix Japanサイト(http://www.bplogix.jp/)

ビジネスプロセス管理とは

ビジネスプロセス管理(英: Business Process Management, BPM)は、人間、組織、アプリケーション、文書といった知識に関するオペレーション的ビジネスプロセスを設計・制定・制御・分析するための手法・技術・ ツールといったマネジメントと情報技術(IT)の交差する分野である。「オペレーション的ビジネスプロセス(Operational Business Process)」とは、組織が日々の業務で繰り返し行うビジネスプロセスであり、組織の責任者が行う戦略的意思決定プロセスとは正反対の概念である。 1990年代に人気となったビジネスプロセス・リエンジニアリングと異なるのは、BPM では一回限りの革命的な変化ではなく、継続的なビジネスプロセスの発展を目指しているという点である。BPM は IT による管理技法を伴うことが多い。
[引用元]Wikiペディア http://ja.wikipedia.org/wiki/ビジネスプロセス管理