写真(フィルム・紙焼き写真)のデジタル化サービス
ネガフィルムやポジフィルム、紙焼き写真(プリント写真)など、各種の写真を電子化(デジタル化)し、画像データに変換するサービスです。画像データに変換すれば、編集や加工が可能になりますので、Web公開やDTP用の素材など幅広い活用が可能になります。
電子化でできる、こんなこと
既存のアナログ写真をWeb公開画像やDTP用素材として活用可能に
写真フィルムや紙焼き写真の画像をデジタルデータにすることで、Webサイトに写真を公開したり、印刷物やポスターなどの素材として利用したり、活用の幅が広がります。
フィルムやプリント写真の劣化による逸失を防止
写真フィルムもプリント写真も、経年によってフィルムや紙などの媒体自体が劣化し、場合によっては内容が失われてしまう恐れがあります。企業や組織でお持ちの広報資料や過去の製品写真などは情報資産としても価値が高く、デジタルデータにすることで、情報を保全することが可能になります。
サービス対象資料と主なデータ形式
| 原本(元となる資料) | 作成データ形式 | |
|---|---|---|
|
紙焼き写真(プリント写真) |
JPEG、TIFF、PDF、BITMAPなど画像データ |
サービスのながれ

*電子化サービスのお申込みからご納品までのながれの詳細は、「ご利用からご納品までのながれ」をご覧ください。
サービスに関するご照会
写真の電子化サービス(スキャニングサービス)に関するご照会は下記よりお気軽にお寄せください。
御見積に関するご照会の際は、写真フィルムや紙焼き写真の電子化は、作成する画像データのサイズと解像度で価格が変動しますので、必要な画像のサイズ(L、L2、A4など)や用途(印刷原稿、Webへの掲載、PCでの閲覧など)をお教えください。




