革新的なソフトウェアで経営課題の解決へ―アシストマイクロ株式会社
AssistMicro

効果的な語学教育(従業員向け)

社員の語学教育を効果的に行いたい

fotolia_16615480_sample
グローバル化にむけて、社員に“通じる外国語力”を習得してもらうために

グローバル化が急速に進む現在、海外への事業拡大や外国人顧客の増加など、多くの企業に成長のチャンスが訪れています。世界でビジネスを行うには、“通じる外国語スキル”が必須不可欠であることはいうまでもなく、社員のスキル育成やグローバル人材の登用は急務になっています。では、どのようにすれば忙しい社員に外国語スキルを習得してもらえるのでしょうか?

お客様のよくある課題

  • 「グローバル展開のために全社員英語を使えるように!」といわれたけど、何から着手すればいいのかわからない
  • 講師派遣やスクール、eラーニング……いろいろな語学研修を用意してきたけど、効果がいまいち感じられない
  • カフェテリアプランや学習費用の補助を用意しているが、社員によって学習度合いに差が出てしまっている
  • せっかく語学教育の環境を用意しても、社員の学習がなかなか継続しない

弊社からのご提案

社員の外国語スキルを着実に育成するために、中長期的な視点から語学教育を検討しましょう

会社として社員の語学教育に取り組むのでしたら、教育コストをかけた分、効果を出さなければなりません。しかしながら、「余った予算でちょうどできるから、今年はこの語学サービスを使おう」「有名な語学研修を用意したから大丈夫だろう」と、なんとなく語学教育方法を決めて、あとの学習は社員に任せてしまっていないでしょうか?

外国語の習得は、その言語に触れている時間の量が大切です。業務で忙殺されている社員に、半年や1年といった短期間で効果を求めるのは少々無理があります。また、モチベーションの波もありますので、学習ツールを与えただけではなかなか継続してもらえないのではないでしょうか。


忙しい社員に外国語学習を継続してもらい、“通じる外国語”を身につけてもらうポイントとは?

効果につながる語学教育を行うためには、適切な学習環境づくりのために押さえておくべきポイントがいくつかあります。
たとえば、

point1
語学教育の目的を明確にして周知する

意外に見落としがちなこと、それは「なぜ外国語を学習するのか?」を社員に明示することです。会社に語学力を求められる理由がよくわからないままでは、社員のモチベーションも引き出せません。「外国語を話せるようになる」ではなく、「外国語を話せるようになることで、実現したいこと」を共有します。

point2
中長期的な語学教育計画を立てて、年度ごとの取り組みに落とし込む

目的が明確になったら、それを実現するためにどのようなステップを踏んでいくのか中長期的な計画を立てます。語学の習得にはある程度時間がかかりますので、たとえば「5年後に英語公用化して海外事業展開の基盤を作る」なら、「1年目は外国語学習に慣れる」「2年目は会話力育成のためにスピーキングの機会を増やす」など、段階的な年度目標に落とし込みます。語学教育方法も、この計画に即して適したものを検討します。

いかがでしょうか?
アシストマイクロでは、“通じる外国語力”が身につけられる多言語対応のオンライン語学プログラムをはじめとする製品のご提供だけでなく、このような語学教育の導入や中長期的な研修計画の立案、運用サポートなどのご支援もしています。

忙しい業務のなかで、社員の語学力育成に取り組む人事・教育ご担当者様。
語学教育でお困りごとがありましたら、ぜひアシストマイクロにお気軽にご相談ください。

ご不明点がありましたらお気軽にお問い合わせください。

メールでのお問い合わせはこちらからどうぞ

お問い合わせフォーム

お電話でのお問い合わせ

営業日

月曜日〜金曜日(祝日は除く)

電話受付時間

9:00〜18:00
アシストマイクロ株式会社

〒164-0012 東京都中野区本町3-31-11 YUWAビル7F