革新的なソフトウェアで経営課題の解決へ―アシストマイクロ株式会社
AssistMicro

沿革

アシストマイクロの企業としての歩みをご紹介いたします。

沿革

1976年5月 アシストマイクロフィルム株式会社を東京都渋谷区に設立、システム開発とマイクロフィルム作成サービスを事業とする
1979年11月 東京都新宿区に移転
1981年4月 国内初となるマイクロフィルム検索システム(ASSIST-IR)を開発、検索システムとコンテンツ作成双方の提供体制を構築
1983年11月 アシストマイクロ株式会社に社名変更
2000年6月 金融機関向けに「債権書類管理システム」を開発・販売開始
2002年2月 東京都中野区中央に移転
2004年4月 米Xythos Software, Inc.(現Blackboard, Inc.)日本国内の総販売代理店契約を締結、文書管理製品「Xythos」を販売開始
2006年7月 プライバシーマーク認定を取得
2008年4月 文書検索システム「Dynamic Search Producer」を開発・販売開始
2010年7月 メール便管理システム」を開発・販売開始
2010年10月 米BP Logix, Inc.と日本国内の総販売代理店契約を締結、BPM製品「BP Logix/BP Director」を販売開始
2011年7月 米Blackboard, Inc.と日本国内の総販売代理店契約を締結、教育プラットフォーム「Blackboard」を販売開始
2013年8月 東京都中野区本町に移転(現住所)
剽窃・盗作検知ツール「Turnitin」「iThenticate」を販売開始
2014年1月 注意情報管理システム「FAMシステム」を開発・販売開始
2014年7月 言語学習ソリューション「Rosetta Stone®」を販売開始
2015年4月 クラウドベースの学習管理システム「Moodlerooms(現Blackboard Open LMS)」を販売開始
2016年4月 総合動画プラットフォーム「Kaltura」を販売開始
2018年10月 長野県松本市に技術拠点として松本サテライトオフィスを開設